WWDC 2013まで残り1ヶ月。「はじめてのWWDCガイド」2013年版日本語訳をどうぞ。


あと1ヶ月で、WWDC 2013ですね。

今年は2分でチケットが売り切れたとか……でもラッキーにもチケットを手に入れた人のなかには、WWDC初参加者の方もたくさんいらっしゃるとおもいます。

そこで、iPhoneプログラマーJeff LamarcheさんのブログiPhone & Mac Developmentの 「はじめてのWWDCガイド」の日本語訳をつくりました。

へたな翻訳ですので、間違いがあればご指摘ください!

わたしは、5年前に行ったことがありますが、毎年様子が変わっていくみたいですね。

ちなみに日本語のWWDCガイドには、以下のようなものがあります。

WWDCのススメ(2010年)

WWDC参加の心構え(2010年)

WWDC初心者ガイド 2010年版 (2010年) なんと2010年版の日本語訳がありました。こっちのほうがシンプルでよいかも。

WWDC 参加方法 – 初めての海外旅行で行ってきたよ!(2011年)

WWDC参加者のためのSan Franciscoガイド: 事前準備編(2012年)

それでは、ちょっと長いですけど、どうぞ!

「はじめてのWWDCガイド」2013年版

Jeff Lamarche

今年のWWDCのお知らせは、これまでのWWDCでお会いした多くの人たちが今年チケットを取れなかったため、私にはちょっとほろ苦いものになりました。チケットを取った方、とくに初めて参加する方に、「はじめてのWWDCガイド」を更新することにしました。もし興味があれば、そんなに変わってませんが、過去のバージョン(2012, 2011, 2010, 2009)もご覧になれます。

WWDCは毎年違うので、ここに書いてあることが絶対だと思わないでくださいね。物事は毎年変わり、今年もこれまでの年と同じく変化があるはずです。ここにあるヒントや提案が、みなさんの助けになれば幸いです。

1.日曜日かもっと前に到着しよう

受付は、日曜日の日中に始まっています。基調講演の行列に並ぶつもりなら、日曜日にバッジと関連品(バッグやシャツ、ジャケットなど)を受け取りましょう。基調講演の行列は、月曜日Moscone Westが開場する何時間も前から並びはじめます。過去5年、日曜日の真夜中前から並びはじめていました。過去2年、行列は日曜日の夕方前にはじまっていました。月曜日の朝、Mosconeに到着したときにバッジを持っていないと、ほぼ間違いなく基調講演のオーバーフロールームに行き着いて、講演の一部を聞きのがすかもしれません。メインルームに入ることにこだわらないとしても、日曜日にはいろんなことが起きていますし、新しい人たちに会ったり、なじみの友達と近況を交わすよい時間です。月曜日にバッジの手続きをすることはまったくお勧めしません。とくに海外から来る開発者たちは、かなり早くから町に来はじめます。なので近況を交わす開発者友達がいるなら、土曜日どころか金曜日に来てもいいくらいです。

2.バッジを無くさないようにしよう

無くしたが最後。Mosconeの前の階段で、他のみんなが学びに入っていくのを横目に、泣いて過ごすことになってしまいます。もちろん、それでも非公式の夜のイベント(「showcializing」)には参加できます。けれど、とても楽しい木曜夜のパーティ(バンドの質はここ数年急降下中ですが)には参加できません。はじめての参加なら、バッジがないと本当に大事なものを逃してしまうでしょう。お願いしても訴えても代わりのバッジはもらえません。チケットは完売しているので、お金を積んでも出てきません。とにかく最悪の事態です。バッジは宝物のように扱ってください。バッジが必要なMoscone Westなどの会場にいない時、私はバッジをリュックにしまって留め金にはさんでおきます。たしかに、心優しいカンファレンスのスタッフに何とかして新しいバッジを印刷してもらおうとお願いした人がいたという、きわめてまれな話がありました。でも、こんな例外的な話を期待しないでください。社員は新しいバッジを印刷する役ではありませんし、まずしてくれません。

3.たくさん食べよう

これまでアップルは1日2食を提供していました。夕食は自分でまかなってください。朝食は最初のセッションの30分前にはじまり、おそらくコンチネンタル・ブレックファーストになります。もしあなたが糖尿病だったり、グルテンフリー食を必要だったり、早起きするなら、事前に食べておきましょう。ランチは、(私の記憶が正しければ)以前は温かいランチでしたが、数年前にボックスランチに変わりました。ボックスランチとしてはOKですが、ボックスランチはボックスランチです。大勢の人たちが、このランチに(大声で)不満を言って、90分はある長めのお昼休みに近場のレストランに行っています。

4.(選択の余地なく)大騒ぎのパーティ

夜には、多くの公式・非公式のイベントが開かれます。WWDCのイベント一覧は、http://wwdcparties.com/にまとまっていますが、TwitterでiPhone、Mac開発者をたくさんフォローするのがいちばん良い方法です。非公式の集まりは、ダウンタウンのいろんな場所で発生します。たいてい飲みに立ちよって、その場所をツイートする少数のハブとなる開発者からはじまります。非公式の自発的な集まりはとても楽しく、人びとに出会う絶好の機会になります。スポンサード・パーティは、WWDCの開始前(通常日曜日に少し、金曜日以前にもいくつか)に始まることが多いです。Moscone Westから酔っても歩ける範囲内にあるバーが、計画された会合にも非公式な集まりにも使われます。期日が近づくと、全てのイベントとパーティがのったリストとカレンダーができるはずです。招待制のものもありますが、多くは先着順です。ほぼどれも飲み会ですが、飲まない人でも参加する価値はあります。すばらしい人たちと、すてきなおしゃべり……飲酒するしないに関わらず、よい時間です。それからアルコールを楽しむ場合、休肝日をつくることをお勧めします。WWDCは短距離走ではなくマラソンです。自分のペースをつかむことが走り抜くコツです。

5.どこも混雑

チケットが一瞬で完売したことからお分かりの通り、WWDCは人気があります。それは、ほかの公式・非公式のイベントにもあてはまります。WWDCパーティは招待制が多いですが、どちらにせよ、入るには長い行列ができます。そのため長時間長い行列にいる場合、一緒に行列にいる数人をつかまえて、スポンサーイベントをやっていない近くのバーやレストランに行って行方をツイートしましょう。びっくりすることが起きるかもしれません。

6.メモをしっかりとろう

参加者は、そこで知識を集中的に吸収するつもりできています。膨大な量の情報がどんどん頭にふりそそいできます。参加者ならiTunesのADCで全てのセッションビデオを見ることができます。以前はビデオが見れるようになるまで、ある程度の時間がかかっていましたが、うまくいけば過去2年間のようにすばやく提供されるでしょう。カンファレンス終了前でさえ、多くのセッションビデオが提供されるというウワサがあります。しかし、これはただのウワサなので、すぐに必要な情報は、しっかり書きとめておきましょう。

7.協力的なノートづくり

数年前、SubEthaEditPanic Coda(互いに互換性あり)を使って共有ノートをとりはじめる人たちがあらわれました。これは実にうまくいきました。数年前から私のノートは、それ以前のものより10倍よくなりました。協力的なノートづくりでは、すみずみまで全部すばやくタイプしなくてもかまいません。聴衆はチームとして働くので、全員がすばらしいノートを手に入れることができます。ソフトのライセンス料は、自分の参加したセッションだけでなく他のセッションでとられたノートも見られることを考えると、一回のWWDCでモトがとれます。

8.ラボは最高

なにか問題がある場合は、適切なラボをさがしてください。ラボの案内係の人は、どのチームあるいはどのアップル社員がどのラボに何時にいるのかを正確に教えてくれます。オーディオの問題をかかえているなら、問題を解決してくれるまでCore Audioチームを追っかければよいのです。ラボは、毎日使っているフレームワークとアプリケーションを書いている人とのゆるいハンズオンの時間のようなものです。以前は参加者がラボについて考えはじめたのは週後半でしたが、今ではすぐにいっぱいになってしまいます。なのでサインアップはお早めに!

9.友達と分担して乗り越えよう

同時に複数のプレゼンテーションに行きたいときがあります。その時は、一方に参加する人を見つけ(Twitterで見つけるのがよい方法です)、もう一方に行き、あとでノートを共有しましょう。上記7も見てください。

10.飛行機で十分な睡眠をとろう

現地に到着してからは、しっかり寝る機会はそんなにありません。みんな金曜日までにボロボロになります。もっと早くからそうなる人もいます。しかし、どんなに睡眠不足または二日酔いの人がいても、みんなびっくりするほど礼儀正しいままです。

11.主催者に感謝しよう

Appleのみなさん——エンジニア、マネージャ、プレゼンテーションするエヴァンジェリスト、ラボのスタッフは、WWDCという大舞台をつくるために数ヶ月間死ぬ気で働いてきました。なので、マナーを身につけた良い子になってくださいね。だれかが助けてくれたとき、または助けてくれようとしただけでも、感謝の言葉を口にしましょう。そして、夜のイベントでお世話になった人を見かけたら、お礼にビールをおごるといいです。

12.NDAを忘れずに

とくに私にはこれが難しいのです。この一週間でたくさんの刺激的で驚くべきものを見るのですから、当然それをツイートしたり、ブログに書いたり、交差点でストリップ劇場のチラシを配ってるヤツらにすら全部言いたくなるものです。でも決してやってはいけません。基調講演と木曜夜のパーティを除いて、朝から晩までずっとNDAの下にあります。

13.お弁当持参で

「brown bag」セッションのある日がたくさんあります。これは、昼食時間にアップル社外のスピーカーが面白かったり、勉強になったり、刺激的なトークをするものです。スケジュールをチェックしてください。きっと価値のあるものがみつかるはずです。

14.マンデー・マンデー

月曜日については何を言えばよいのかわかりません。過去数年間、参加者は前日の真夜中前に並びはじめました。私は東海岸時間の典型的な人間で、いつも何が起こっているのかを確かめに4:15ごろ歩き回ります。行列に並んだこともありますし、ゆっくり朝食をとるコースにしたこともあります。それぞれにメリットがあります。あんまりうろうろしていると、部屋に入る前に始まってしまうかもしれません。これは私の身に二度ふりかかったことです。その代わり、もちろん、その日一日ゆっくり休むことができます。

並んで待つことは、もはや私の関心事ではありませんが、並んで待っている間にたくさんのクールな人たちと打ち解けて、こうしたばかなことを一緒にやるときの仲間意識が芽ばえます。何時に並んだらよいのかアドバイスしてほしい人もいるかもしれません。わたしには分かりません。ほとんどの人は基調講演を見るのにメインルームに入ります。一部の人はオーバーフロールームへ回されますが、参加者数に対してPresidio(キーノート・ルーム)はとても広いので、オーバーフロールームに行かなければならない人の割合は少しです(参加者のうちのVIPの人数によりますが、おそらく最後の1000人から1500人程度です)。それに、とんでもなく早い行列に並ばくても、実は眺めはよいオーバーフロールームがあるのです。巨大スクリーンでリアルタイムで見れますし、Presidioの後方にいる人たちよりも何が起きているのかをはっきり見ることができます。ですから行きたいときに行けばよいのです。早起きして「クレイジーな奴ら」の一人になって行くのも一興! ゆっくり起きて、快適な部屋でほかのギークたちと座って基調講演を見ることもできます。

15.WiFiルータは切っておこう

これはまったく冗談ではありません。WiFiルータの電源をオンにしているのを発見されたら、殴られます。2年前、基調講演中に電源を入れたMiFiや他のモバイル・ホットスポットを持っていた人たちがとてもたくさんいました。この電波がカンファレンスセンターの(ふだんは良質な)WiFiネットワークに干渉し、デモが中断してしまったことがありました。建物に入ってしまえば、WiFiルータは不要です。建物内には、おそろしく高速なネットワークがあるので、ワイヤレスルータは切って、提供されているWiFiか有線を使ってください。本当に。

16.ときにはとどまろう

セッションの間には時間がありますし、興味をもつものがない時間帯がおそらく一つや二つはでてきます。あるいは、技術の内部動作を聞き入ることにかなり疲れたことに気がつくかもしれません。そんな時のために、寝ることのできるビーズクッションや座り心地の良い椅子、そこそこ良い椅子、床に敷かれた布などがあるラウンジがあります。いたるところに高速なWiFiと恐ろしく高速な有線ポートがあるので、場所を見つけて、居場所をツイートして、しばしの間ぼーっとしたり、コーディングしましょう。結局だれと話すことになるかなんて分かりません。あまり動き回りすぎると、うーん……動く標的は止まっているものより打つのが難しいとだけ言っておきます。

17.Twitterはとても有益

旅行のパートナー以外の人たちと仲間になるには、Twitterほどよい方法はまずありません。かつて基調講演中にTwitterに問題が発生したことがありましたが、いまでは解決したようで、数年間は基調講演中に大きな問題はありません。

18.途中退室OK

セッションから数分経過したところで、それが退屈すぎたり、上級者向けすぎたり、簡単すぎたり、あるいはただ二日酔いがひどかったりして、おそろしい誤りを犯したことに気がついても、ご心配なく。ただ静かに立ち上がって部屋を出て別のセッションに行ったり、どこかに座ればよいのです。場を乱さずに丁重に抜ければ、だれも怒ったりしません。

19.木曜日の夜は年齢証明書を持っていこう

公式パーティは、毎年木曜日の夜に開かれる楽しい時間です。おいしい食べ物、飲み物があり、すばらしい仲間たちがいて、ときにすごいバンドも来ます。ここでは、アルコールが飲める21歳以上の人かどうかを厳しく確認されます。なので木曜日に何杯かやりたいなら、たとえ70歳の人でも、免許証やパスポートをホテルの部屋に置いてこないでください。なお残念ながら、18歳未満の人はパーティに参加できません。

20.途中休憩OK

初めての参加者は、できるだけ全部のセッションに行きたくなるとおもいます。ところが、水曜日か木曜日あたりになると、睡眠を削ったその努力は、あなたを蝕んでいくでしょう。もし疲れきっていたり情報処理で頭がいっぱいになったら、進行中のセッションのかわりに、ソファやテーブルで休んでもいいですし、ホテルに戻っても構いません(近場のホテルを予約しましたか?)。実際、休憩が必要な場合にそなえ、セッションを逃して後悔しないために、休息の時間枠をあらかじめ計画しておくことは、とてもよい考えです。燃え尽きてしまって、本当に行きたいセッションを逃したくはありません。それに、より上級者向けのセッションは週の終わりにあてられていますから、前半に詰め込まないというのもアリです。

21.近場のホテルを選ぼう

可能な限り、Moscone Westから2ブロック以内のホテルを選んでください。5ブロック以上離れているのはありえません。5ブロック先にそんなにたくさんあるとは思えませんが、とくにMoscone Westの北側だと、毎晩かなりの坂道をのぼってホテルに帰ることになり面倒です。

22.夜の公式イベント

木曜夜のビアバッシュの他にも、毎日パーティが始まる前の夕方にとても楽しい公式イベントが開催されます。Apple Design Awards と Stump the Chumps(正式には「Stump the Expert」ですが、ほとんどの参加者は単に「Stump」と呼びます)の二つが名物です。Stump the Expertsは、著名な技術専門家やApple元社員とのAppleトリビアのクイズ番組風のイベントです。アップルに関するするどい機智と深い知識の数々が良質なエンターテインメントになっています。以前は月曜日にナイトレセプションとカクテルアワーがありましたが、記憶が正しければ、ここ数年は実施されていません。

23.BARTに乗ろう

サンフランシスコ空港かオークランド空港に飛んで、Moscone West(またはBART駅)の近くに滞在する人は、空港からレンタカーしたりタクシーをつかまえたりする面倒はまったく不要です。BARTに乗って、Powell Street駅で降りて、4th street(南)を歩けばよいだけです。Mosecone Westは4ブロック先の右手にあらわれます。

24.トレーナーやジャケットを持っていこう

多くの初参加者が夏のカリフォルニアだから暑いと思い込んでいます。そうですね、日中ならそうかもしれませんが、夏のサンフランシスコについてはマーク・トウェインの名言をみてください(訳注:「私が過ごした最も寒い冬はサンフランシスコの夏だ」のこと)。夏のサンフランシスコは、とくに夜や早朝、本当に寒いことがあります。1日の温度差が20度ほどになることもあるので、トレーナーやライトジャケットを持参し、重ね着しましょう。

25.サンプルコード

サンプルコードつきのセッションが数多くあります。サンプルコードは、通常スケジュールやクラス概要のWebページからダウンロードできます。サンプルコードは、しばらくの間はありますが、永久にあるとは限らないので、ほしいサンプルコードはできるだけ早くダウンロードしておきましょう。更新:参加者はiTunesのADCにログインすると、数年分の古いソースコードもダウンロードできるようになったようです。それでも、わたしはもしもの時にそなえて、コピーをとっておきます。

26.バッテリーパックを買っておこう

iPhoneやiPadのバッテリーパックを考えたほうがよいかもしれません。長い一日を過ごすことがありますから、日中に携帯電話の充電を忘れると、夕方には切れてしまうことも珍しくありません。サンフランシスコのAT&T窓口は評判が悪く、バッテリーの寿命にも影響をきたします。

27.初心者風に呼ばないようにしよう

正式には「World Wide Developer’s Conference」ですから「the WWDCに向かってる」みたいに「the WWDC」と呼ぶとおもう……のですが、そう呼ぶ人はごくわずかです。「今年WWDC行くの?」みたいに、「WWDC」だけでいいです。「DubDubDeeCee」や「Dubdub」とも呼ばれます(「いやあ、なんてすごいDubdubだったんだ」とか「何時にDubDub行く?」)。

28.アメリカの飲酒可能年齢

文明化した飲酒可能年齢のある国から来た21歳未満の人は、ちょっといやな驚きに直面します。ここでは飲むことが許されないのです。未成年にお酒を提供して捕まると酒類提供免許を失ってしまうので、どこも年齢についてはとても厳格です。

29.ゴミは片づけよう!

こんなことを言わなければならないとは思いもしませんでしたが、過去2年でわたしは衝撃的な事実に気がつきました。Mosconeのいたるところにゴミをポイ捨てする人たちがいるのです。基調講演の行列のときが最もひどかったのですが、カンファレンスの休憩中でさえ、ひどいものでした。本当に止めてください。ゴミ箱やリサイクル回収箱があります。使ってください。大人ですよね、そうでなくてもMosconeにキミの後片づけの掃除をしてくれるママはいません。

30.自分のアイコンを更新しよう

10年前のいい写真が好きなのはわかります。カルビンとホッブズ(訳注:いつまでも歳をとらない漫画のキャラクター)が素晴らしいのもわかります。みんな、そんな過去の時代のアイコンを愛している(いない)こともわかります。でも、オンラインの知人に現実世界のあなたを見つけてほしければ、どんな風貌かわかっていたほうがはるかに役立ちます。

ほかに初参加者向けのアドバイスがあれば、コメントをどうぞ。

(原文はコチラ → WWDC First Timer’s Guide 2013 Edition | iPhone & Mac Development